2007年11月21日

Goldberg Variations 1-7


グレン・グールド。J.S.Bach「ゴールドベルク変奏曲」

なくなる直前の録音の映像ですね…。やっぱりワタシはこの人が一番好きかも。この人を超える人は現代ではピエール=ローラン・エマールが良い線行っているぐらいか…、なんて偉そうにw
posted by やまぐち at 21:01| 埼玉 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 音楽雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
よか〜w

ルックスやいろんな伝説も含めて、チャーミングな人だなあと思うんですよね。
Posted by スゥ at 2007年11月22日 13:58
突然に失礼いたします。いつも楽しく読まさせていただいております。一応自転車乗りの端くれです。走っている地域がかなり重複していますので、読みながら、ラーメン屋さんを含め景色が目に浮かびます。
「天才の歴史的名演」と呼ばれる演奏と近い演奏でしょうか? 当方、音楽は全くの素人ですが、グレン・グールドのCDは1枚だけ持っています。モーツァルトのピアノソナタですが、とにかく1度聞いたら忘れない演奏です。では。
Posted by Kac3 at 2007年11月22日 19:11
スゥさん
そうか〜。オレはひたすらカッコイイ!と思いますw 男の子なのでかっこいいのが一番(爆

Kac3さん
どうも、初めまして!楽しんで頂けてるという事で嬉しいです(^^ グールドのモーツアルトは特に特徴的ですよね〜(^^; 
このビデオは例のCDのテイクと同じものも在るし、違うものもあるそうです。違ってても、演奏の解釈自体はあんまり変わらないようです。違ってても強調する声部の強さが違う、とかそういう程度みたいです。
Posted by やまぐち at 2007年11月22日 19:41
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